 |
|
| ■社 名 |
光興業株式会社 |
| ■代表者 |
井上 辰男 |
| ■所在地 |
本社・工場
〒610-0312
京都府京田辺市飯岡小山104
TEL:0774-62-2960(代)
FAX:0774-63-4181
営業本部
〒542-0012
大阪市中央区谷町9丁目2-14
TEL:06-6768-4747(代)
FAX:06-6761-2480 |

本社 |
|
| |
|
| ■設 立 |
1969年3月25日 |
| ■資本金 |
3,000万円 |
| ■従業員 |
35名 |
| ■主要取引銀行 |
京都銀行 田辺支店 ・ みずほ銀行 上六支店 ・ UFJ銀行 上本町支店
|
| ■事業内容 |
VDTオペレータの視力と健康を守るためのVDT専用特殊フィルターの研究開発、ならびに製造、販売。
一般家庭用テレビのブラウン管(CRT)用特殊フィルターの研究開発、ならびにOAエプロン他 電磁波対策用品の製造、販売。 |
| ■関連会社 |
ヘルス産業株式会社
一般家庭用テレビ専用特殊フィルター「アイフレンド」の販売を担当。 |
| ■主要取引先 |
NECフィールディング(株)、(株)富士通ビジネスシステム、富士通サポートアンドサービス(株)、東芝情報機器(株)、(株)日立情報システムズ、伊藤忠テクノサイエンス(株)、日立造船情報システム(株)、菱電商事(株)、日本ビジネスコンピュータ(株)、エプソン販売(株)、キヤノン販売(株)、日本ユニシスサプライ(株)、日本事務器(株)、(株)内田洋行、(株)大塚商会、丸紅インフォテック(株)、サンワサプライ(株)、(株)ライオン事務器、ジョインテックス(株)、トッパンフォームズ(株)、上新電機(株)、(株)ビックカメラ、(株)ヨドバシカメラ、ダイワボウ情報システム(株)、富士電機ITソリューションズ(株)、富士通エフ・アイ・ピー(株)、シャープドキュメントシステム(株)その他 (順不同) |
| ■主要納入先 |
防衛庁、財務省、厚生労働省、農林水産省、国土交通省、各都道府県地裁、法務局、日本郵政公社、各都道府県教育委員会、各都道府県JA、大和ハウス工業(株)、積水ハウス(株)、(株)ブリヂストン、日本コカ・コーラ(株)、(株)日立製作所、三菱電機(株)、松下電器産業(株)、ソニー(株)、シャープ(株)、キヤノン(株)、日本電気(株)、三菱重工業(株)、川崎重工業(株)、トヨタ自動車(株)、本田技研工業(株)、JR東海旅客鉄道(株)、NTT、NTTドコモ、NTT-ME、東京電力(株)、中日新聞(株)、NHK その他 (順不同) |

|
|
| 1969年 3月 |
人間の目とからだを守るテレビ用フィルター「TVフィルター」の研究開発と、生産・販売を目的として設立。 |
| 1969年10月 |
大阪営業所を開設。国産初のVDT専用特殊フィルター「TVフィルター」の販売を開始。 |
| 1981年 4月 |
多様化するニーズに対応するため、機能を強化した特殊フィルター群をライン・ナップし、シリーズ商品として展開、好評を博する。 |
| 1985年 6月 |
家庭用テレビ専用特殊フィルターの販売を目的として、関連会社ヘルス産業株式会社を設立。「アイフレンド」ブランドでの販売を開始する。 |
| 1985年11月 |
需要の増加を背景とした急速な業容の拡大にともない、本社及び本社工場を新築。引き続き1989年1月には第二工場新設、またおなじく1992年4月には第二工場増設。 |
| 1987年11月 |
全商品、デザイン性と機能性を強化し、「TVフィルターNEWシリーズ」として新発売に踏み切る。 |
| 1990年 2月 |
電磁波対策用エプロン「キュート・ワン」を発売。これを契機にオフィスの健康対策を主眼としたOA関連用品にも積極的に進出。 |
| 1995年 6月 |
市場ニーズの高まりをうけて、色の再現性を重視した特殊高性能フィルター「高透過率シリーズ」を新発売。 |
| 2000年 2月 |
デザインもあらたに、電磁波(低周波の電界・X線)カットを備えたダブル特殊機能の新製品「Lシリーズ」をラインナップした最高級品質の「TVフィルターNEWシリーズ」を新発売。 |
| 2001年 5月 |
液晶モニターの高機能化、高輝度化で画面がますます明るく、大型モニターへと急速に普及するなか、明るすぎる輝度を半減して目に優しい画像を創る液晶デスクトップ用高輝度対応「スーパーデスク8」を新発売。
また、ノートパソコン用として「スーパーノート8LZ」も同時発売。
|
| 2002年11月 |
ネットワーク時代のセキュリティ。窓口業務から個人情報の漏洩を防ぐ、のぞき見防止の特殊機能を備えた機密漏洩防止フィルター「ルック・ノン」を新発売。 |
| 2003年11月 |
急速に高まる情報伝達を目的として使用されるPDPは、設置場所が多岐に渡るため、文字が見にくく誤って伝えられる情報を無くする対策として画面反射防止の「PDP画面専用フィルター」を新発売。 |